【オイルの深掘り】アロママッサージのオイルの重要性

中イキ施術に必須のアロママッサージ、そのアロマの心臓、オイルについて詳しく説明します。

こんにちは、福岡、北九州、久留米を中心に活動をしています、M人妻性感マッサージ「P-Always」のマサトです。その他の施術動画はコチラQ&Aはコチラをみてくださいね^^。 予約状況等はコチラ、施術申し込みはコチラ、施術前の質問はコチラ、僕へのコンタクト方法はコチラからお気軽に(^^)また、TwitterYou Tubeもしています。

 

 

女風や性感マッサージに興味のある女性に絶対に知って欲しいオイルのこと

 

 

 

 

この記事を読めば、偽セラピ、偽中イキ師対策になると思います(笑)セラピ選び、女風選びの参考になれば嬉しいです

 

有名な女風でも、オイルを使ったアロママッサージが適当なのはかなり多いみたいです。

 

 

 

メンエスや女風で「オイルドバドバ」みたいな文言がありますが、オイルの詳しいことについて説明している所はほとんどありません。

 

有名な女風だからといって、オイルにこだわっているわけでもないと思いますし、オイルに無頓着なセラピ等に施術された場合「アロママッサージはこんなものなのか」「性感マッサージってこんなものなのか」と思う可能性も高いので、僕のオイルのこだわり、オイルの種類について分かりやすく説明します。

 

おそらく、ココまでオイルのことを詳しく説明している女風、他のエステなどはないと思います(笑)

 

「女風で気持ちよくなりたい」「性感マッサージで気持ちよくなりたい」女性は、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

中イキ、性感マッサージでは、アロママッサージが全ての基本

タントラマッサージの様に、触るだけ、トントンするだけでイケる様になるのも、オイルありきだと思っています。

オイルの種類を語る前に、アロママッサージを適当にする女風や中イキ師はダメです。

 

例えば「【施術動画|50代女性】手の温かみだけでイク?動かさず、触らずゾーンに入り快楽を貪る女性」の記事の動画のように、触っただけでイク、或いは

 

 

「見られるだけでイク」「誘導でイク」というのは、エロ催眠をかけたあとのアロママッサージありきなのです。

 

そのアロママッサージの「気持ち良さ」の要因は、セラピのテクニックはもちろんですが、オイルの選び方だと思っています。

 

そのくらい、オイルは非常に重要なポイントになります。

女性側は分かるのは「匂い」くらい、オイルは高い

経費削減の視点でみれば、セラピ側にとってもオイル選びは非常に重要になります。

 

正直、僕が使っているオイルは高いです。

 

そして、女風セラピとしてお金を稼ぐみたいな感覚がないため、考えることなく、それこそ文字どおり「ドバドバ」使います

 

ところが、例えばビジネスとしてやっている女風や、個人でやっている僕のような「野良ピ」「オフパコ師」「中イキ師」みたいな所は、出来るだけ安いものが良いという考えを持っていて当然です。

 

こだわりや、譲れないところ、というのは、それぞれ価値観が違うため、僕のようにオイルにこだわる、そういうセラピもいるのはいるでしょうが、基本的には「安いもの」を選ぶのは必然だと思います

 

事実、女性側は、この記事で説明するような「オイルの違い」「それぞれのメリットとデメリット」等は理解できず、言わない、触れないと女性は気付かない訳で、施術側にとっては都合が良い。安い方がいいに決まっています。

 

例えば「温泉に水着を履いて浸かる」事が当たり前の場合、それでも有名な温泉につかれば満足度は高いと思います。

 

でも「温泉は真っ裸で入るもの」という認識があれば、真っ裸で入った気持ち良さからすれば、水着を履いて温泉に入って「気持ち良い」とは思えない。絶対に水着を履いて温泉に入っても気持ちよくないですよね?

 

オイルもこれと同様で、良いオイル、悪いオイル関係なく、悪いオイルでも「普通のセックスよりは気持ち良い」のです。

 

セラピも上手いですし、通常のセックスよりもサービスは高いでしょうから。

 

でも、それでも、良いオイルを実際に使って施術をしてもらった時の気持ち良さ(温泉に真っ裸で入る)は体験出来ていません。

 

「真っ裸で温泉に入る」事と同じで、この技術提供者側のオイル選びというのは、女性の感度に影響を与えるものです。

 

そして、このオイル選びなんですが、女性側からすれば、僕がオススメしないオイル、僕が使っているオイルの分別はおそらくつかない

 

ニオイのレベルで分かるくらいで、触覚的な感覚の違いを分かる人は少ない、と言うか、分かる人は居ないと思います。

 

ですから、技術提供者側のコダワリやモラルに依存する部分になるのです。

 

僕が使用しているオイルは高いですから、出来るだけ安く、違いが分からないのであれば(実は違いは天と地ほどある)安い方が良いと思うのは当然です。

アロママッサージのクオリティについて

オイルを説明する前に、一つまた大事なことなのですが、アロママッサージのクオリティーを確認する必要があるでしょう。

 

どことは言いませんが、僕のリピートの女性、僕に頼んでくれた女性の話では、

 

  • 本店の施術動画の感じとは全然違う。ほとんどマッサージされなかった。
  • マッサージ中とにかく寒かった。真っ裸で気まずかった。
  • マッサージもなく、いきなりクンニされて挿入してよいかを聞かれた
  • 一度同じ店で頼んでよかったので、別のセラピを頼んだら、全く違うアロママッサージだった

 

こういった話は後を絶ちません。

 

女性は勇気を出して女風に申し込みをしています。

 

アロママッサージを全然されなかった、メチャクチャ寒かった、そういった不満があっても、セラピと2人きりのホテルではツッコむこともできないでしょう。

 

返金されれば良いという話ではなく、女風がトラウマになると思います。

 

さらに、ちゃんとした店舗であれば後で文句も言えるでしょうが、野良ピみたいなオフパコの延長みたいな適当な男の場合は、泣き寝入りするしかないです。

 

ですので、ホームページ(サイトやブログの事)などをシッカリと確認して、ちゃんとアロママッサージをしてくれるかどうか?みたいなところを確認した方が良いです。

 

オイルが良い、オイルが悪い、以前の問題で、足だけちょっとマッサージしたら感じてきたからクンニした、みたいなセラピだったら最悪ですので

 

ちなみに僕の場合は、

 

  • CBDなどを接種し、リラックスして、エロ催眠でマインドセット、メンタルブロックの解除・・20分
  • アロママッサージ(うつ伏せスタート、足→ふくらはぎ→モモ→お尻→背中→肩甲骨、仰向けになり、うつ伏せと同様、それに両手をする)・・1時間

 

これは必ず行いますので安心してください。

 

通常のアロママッサージの講習を受け、なおかつ、そけい部とスペンス乳腺等、フェザータッチやエロに繋がるマッサージも取り入れていますので、多幸感を与えることができると思います。

 

「エロがなくても、アロママッサージで満足できる」様なマッサージを心がけています

【マッサージ中】部屋の女性の体感温度や、女性の気の散る事は極力排除

冷え性の女性は凄く多くて、なおかつ「施術をする側は動いて暑い」「女性はうつ伏せ、仰向けで裸になっているので寒い」ギャップがあるため、温度調整を気にしないセラピの施術は最悪です

 

オイルを温めていないダイレクトに使うセラピは基本中の基本が出来ていないので話になりませんが、没頭できる環境を作ってあげるのも施術側の役目です。

 

温度は常に女性主体で考え、なおかつ「暑かったり寒かったりしたらいつでも遠慮なく言ってね」と最初に伝えます

 

「寒かったら女性が教えてくれるだろう」では駄目で、前施術をしてくれた女性は、最初に頼んだ女風が、とにかく寒くて寒くてたまらなかっだけど、悪いと思ってセラピに言えなくて、マッサージ全く集中できなかったと言っていました。

 

女性はなかなか言えないんです。これ基本です。

 

そして、あと1つは恥ずかしさ。

 

マッサージを受け始めの時は、女性はまだエロモードになっていませんので、通常の倫理感や道徳心で羞恥心の方が非常に高くなっています。

 

エロ催眠、アロマ、フェザーを経て、倫理観や道徳、シラフな感情を脱ぎ捨て、メスの本性が出てくる。この出てきてない状態の時に、羞恥心、寒さなど余計な心配事をさせない事も凄く大事です。

 

 

その恥ずかしい状態で真っ裸にされ、まな板の鯉のようにベッドの上に寝かせられ、シラフの男がマッサージする。

 

これはムードもヘッタクレもありません。

 

ですので、大判のマイタオルを持参し、女性のカラダをしっかりと隠して「羞恥心」の無いようにします。

 

 

顔は仰向けになった時は、タオルを顔にかけ、施術部位以外は隠す。足元までスッポリとバスタオルで覆われている状態で施術します

 

また、エロの状態になるまでは、乳首やオマンコが見えない様に「紙ショーツ・紙ブラジャー」を着用してもらっています。

 

 

この様に、女性がアロママッサージに集中出来るような環境を作った状態で、リラックスして五感(嗅覚、聴覚、触覚、視覚、味覚)も満足できるように、お香や音楽にも気を使いながら段々と中イキゾーンに入っていってもらうのがボクのやり方です

油性と水溶性|アロマオイルの種類について

女風に限らず、リンパマッサージ、アロママッサージなどで使っているオイルには、油性と水溶性があります。

 

僕が使っているのは油性です

 

先程、女性側は、油性か水溶性か分からないと言いましたが、水溶性のオイルは、

  • 粘度・・触った感覚は、油性と水溶性の違いは分からない。
  • 油性だからネバネバしてる、水性だからサラサラしている、というのは分からない

 

こんな感じです。

 

水溶性のメリットとしては

  1. 本体そのものが安い
  2. 油性と粘度が変わらないので、施術のクオリティで明らかな違いが出ることはない(一般的な施術に限る)
  3. 水に溶けるため、本体そのものの安さに加えて、水で薄めることでコスパが良い
  4. サラサラでタオルで拭くだけで普通の状態になる

この様なものがあります。

 

ただ、最後の「水で洗わなくてもサラサラになる」というのは、油性が「ベタベタして水で洗っても取れない」とイコールというわけではありません

 

僕の使っている油性は、寝るときに髪の毛に塗って寝る人もいるくらいです。

 

そして、施術の場合は、必ずお風呂に入りますので、油性の「取りにくさ」は油性のデメリットにはなりません。

 

普通にお風呂に入れば、ベタベタな感覚は全くないのが油性です。

 

とは言え、ビジネスでアロママッサージなどをする場合、水溶性の選択になるのは必然かなと思います。

 

ただ、女風の場合、絶対に水溶性では駄目という理由があります。

 

それがボクのこだわりの部分になっています。

水溶性のメリットが、エロマッサージではデメリットに変わる

下の写真をご覧になってください。

 

水溶性のアロマオイル、油性のアロマオイル。

 

ほぼ同じ量までオイルを入れます。この状態では「粘度」で両者を分別することは難しい感じです

 

ある意味、水溶性のアロマオイルの商品のクオリティーの良さがわかります。

 

 

この状態で、同じ量の色のついた「烏龍茶」を入れます。

 

当たり前ですが「水に溶けるから水溶性」なので、両者の違いは一目瞭然です。

 

烏龍茶を挿れている段階で、完全にオイルと烏龍茶が分離しているのがわかると思います。

 

 

コレこそが「水溶性」オイルの最大のデメリットなんです。

 

この「烏龍茶」の部分を「男性のツバ、体液、汗」「女性の汗、体液(潮やマン汁)」と考えて下さい。

 

 

油性は最初から最後まで「オイルとしての機能(ニオイや粘度)」を保つことが出来、水溶性の場合は「人間の体液が増えていけば増えていくほど薄くなる」のです

 

油性オイルは、もっとオイル感を出したい時は、ドバドバ使えば粘度、ネットリはどんどん増してきます。

 

潮どんだけ吹いていようが、ベロチューでヨダレまみれになってようが、愛液まみれだろうが関係ないです。

 

でも、水溶性の場合、時間軸の経過と共に、オイルを追加しても粘度は体液や汗の量でサラサラになり、オイルのメリットを受ける事が出来なくなってきます。

ペペローションなどとは別物のオイルの魅力を水溶性は壊す!!

ローションとオイルを同じ感じで捉えている女性も多いですが、正直全く別物です。

 

オイルを経験された方は分かると思いますが、愛液の様なエロい淫靡な抵抗が全くないネットリとした感じが触覚全体で感じる事ができる事で性的興奮が増長されるのです。

 

オイルまみれになり、ベロチューしながら動物のオスとメスになって、本能のままペニスとオマンコを求め合う。

 

これこそがオイルの素晴らしさだと思っています。

 

ドロドロの抵抗がない滑らかな手で鼠径部に滑ってくる。。このゾクゾクした感じこそオイルの魅力。

 

しかし、水溶性の場合、時間軸で様々な体液とどんどん混ざっていく訳です

 

サラサラになっているということは、イコールでオイルのデメリットを完全に消している状態になります。

 

つまり、男性も女性も、汗まみれ体液まみれの状態で、どんどんオイルを足していっても、結局水に溶けるわけなので、サラサラは変わらない。

 

スタートは、油性と水溶性の違いは分からないものの、時間軸とともに、油性のオイルの気持ち良さが水溶性では表現できなくなります。

エロが目的でオイルマッサージをするなら油性1択!ニオイも大事!

このように、水溶性は「施術側」からすれば使い勝手が良くて、コスパが良いオイルですが、女風などの様に、アロママッサージのその先が想定される施術では、油性オイルを使っているのが絶対におすすめです

 

あと、女性は五感(嗅覚、聴覚、触覚、視覚、味覚)で感じるので、オイルのニオイも凄く大事です。

 

 

たまに、多種多様のニオイを用意して、好きなものを選んでください、と言っている人がいますが、僕の場合は1択。

 

柑橘系等は「爽やかさ」みたいな「昼」のイメージがあるので、エロとは結びつかない。

 

やっぱり、ニオイで淫靡な感覚になったり気分が乗ったりするので、子供の感情の様な「さわやかな感じ」は、大人の空間には必要ありません

 

油性のオイルは、施術が終わった後に、こすらなくてもお湯に入ればサラサラになります。

 

もちろん、ニオイも残らないので、中イキ施術と言う非現実的な空間を味わってもらうために、ニオイにもこだわっています。

 

こんな感じで、オイル1つにとっても、女性の感じ方は天と地になりますので、セラピ選びは慎重にしてください。

 

2024年6月予約は埋まりました。ありがとうございます。性病検査の結果はコチラです。


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