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こんにちは、福岡、北九州、久留米を中心に活動をしています、M人妻性感マッサージ「P-Always」のマサトです。本番アリの女風サービスを行っています。2025年募集は中止しています。
今回の施術動画は、オマンコを触っていない状態で、「抵抗があったアナル」「全く感じない乳首」でイキまくる女性の動画です。
乳首開発は下の動画でもわかります。
>>【施術動画】乳首で感じれる様になるか?中イキ出来るのか?
動画は、このページの1番最後にあります。どのような女性(スペック)なのか?その他の文章を読んでいただいて、ご自身でご確認ください。
基本|ボクのアナル観と、アナルが嫌いという女性に当てはまる事
僕の基本的なセックスに対する概念は以下の通り。
- フェミニストなので、女性が悦ぶ事が好き
- 性癖は至ってノーマル。変態指数は女性次第で変わる
- SとかMとかではなく、究極のSは究極のMでその逆も然りの考え方で、女性の時間軸で変わるSとMに合わせる(1番がベースなので)
- 「今の気持ちよさ」を積み上げた結果が「潮吹き」「中イキ」「乳首イキ」等なので、結果に拘っていない
何が言いたいかといえば、「アナルは気持ちいい時間を積み上げる為の部位の一つで乳首やオマンコ、脇などと同じ」であり、無理強いはしないという事です。
「ケツアナ確定」な野球選手みたいな感じで「お尻が好き」なわけではないです。性癖的に言えば「アナル」は論外という感じ。
自分の性癖を優先してアナルを愛撫しているわけではないです。ドチラかといえば「どうでも良い部位」って感じです(笑)
女性とセックスするときに、アナルに道具、指、チンコを突っ込み、痛がる姿を観たいみたいな性癖はゼロ。
そして、自分が責められる事も基本はイヤ。舐められるのは大好きなのでお願いします(笑)
「アナル、前立腺責めが得意な女性」がいれば「俺も試してみて!」って貪欲にトライはしますが、別に好んで女性、自分のアナルで遊びたいとかは全く思いません。
女性にアナルに抵抗がある人が多い理由
これは、ほぼ100%に近い割合で男側に責任があります。
申し込みフォームにNG項目として「アナル(この女性も書いていた)して」と書く女性が多いですが、
- 子供の時は、ビール、COFFEE、たばこの味が分からない。
- スイッチが入っていない状態でこしょばいと思う部位は「超性感帯」の事が殆ど(自分の経験値)
という経験の元、取り敢えずアナルを触って反応を観る感じです。
【概念の変化】子供から大人へ。フェザータッチが「こしょばい、、」女性が、性感帯に変わるまでの動画でも分かると思いますが、経験をしていない「感覚」は、今までの記憶だったり、過去の経験で自分の中で「そうだろう」「そうに違いない」と思っているだけです。
ですので、取り敢えずアナルもマッサージしながら、女性の反応を観る。
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通常のセックスで感じることと、施術中に感じることは全く違うことが多く、過去の経験やトラウマで「〇〇が嫌い」「○○が感じない」みたいな事を思っている、申告している事が間違いなケースが多いのです。
勿論ですが、本当に嫌な女性は体の反応で分かりますので、無理強いはしません。
僕の性癖も「アナル」に執着しているワケではないので、女性が嫌なこと、中イキに邪魔になるような事はするメリットがありません。
僕にとってみては
- 女性が感じることが1番
- キスやクンニ、挿入が女性を感じさせる方法
- 乳首、そけい部、背中の愛撫、オマンコ、クリへの愛撫、脇の下の愛撫、と同じ立ち位置で、緩んでゾーンに入っている女性のアナルも愛撫、という感覚
- 「嫌い」は過去の経験とトラウマなので、概念自体が間違っている可能性がある
- エロ催眠、マインドセット、メンタルブロックで、概念は簡単に変わる
この様な経験値をもとに施術をしていますので、そけい部とセンター(毛が生えている土手部分、オマンコ、アナル)は同じ部位として考えていて、アナル、オマンコ、みたいに分けている感覚はありません。
やっぱり無理、、という女性は分かる
「女性が感じることが一番」なので、愛撫の過程でアナルは触ったりしますが、
- お尻に抵抗があるけど、舐められるのはめちゃくちゃ気持ち良いと感じる
- お尻に抵抗があったけど、すんなりと指が入る、オモチャが入る、なおかつメチャクチャ気持ち良い
- お尻に抵抗がある。トラウマは回数を重ねないと抜けそうにない
女性は十人十色ですので、無理強いをすることはありません。3番の女性に関しては、「お尻を触られるかもしれない」と言うこと自体が中イキの邪魔になる為、執拗に触ることはしません。
何度もクドイですが、女性が感じること第1で行っている愛撫ですので、僕自体が性癖として興奮してアナルを刺激しているわけではないので、中イキを邪魔する様な事をするメリットがありません。
事前にアナルについてはシッカリと話を詰めて施術をします
施術の中に、アナルの項目が絶対に入っている、というわけではないので勘違いしないでください。
当日のエロ催眠はもちろんですが、会うまでに、アナルについてはいろいろと女性の経験などを聞きます。
- 昔の男にされた嫌なことがトラウマになっているので、アナルは嫌い
- お尻はウンコだすところなので、汚いので気が引ける(道徳心や倫理観)
みたいな感じで、アナルに対してどんな印象を持っているのか?また、その印象を芽生えさせた要因は何なのか?などを聞きます。
それを踏まえた上で、僕のセックスに対する倫理感、アナルに対しての僕の考え方を知ってもらって、嫌な時はいつでも遠慮なく言ってね、という事前提で、
- せっかく施術を受けるんだから、流れでアナルも普通通り前戯して欲しい
- トラウマということがわかったので、新しいセックスの快感の扉を開いてみたいので、無理のない範囲でアナルも挑戦してみたい
- マサトさんに全て任せたい。流れでアナルを責める感じになれば、それを受け止めてみたい
- 気持ち良いのであれば、是非とも試してみたい、挑戦してみたい
- アナルでAVでイキまくる女性がいるけど、自分も本当にお尻でそんなことになるのかを試してみたい
みたいな女性に対してのみ、アナル施術を流れて行っている感じです。
行き当たりばったりで「ケツに指挿れてみよう!!」では無いです(笑)、そんな施術をしたら、この動画みたいにお尻の穴で感じることができません。
「自分でお尻の穴の快感を知りたいと言った」という安心感があるので、すんなりと受け入れることが出来ます。
ちゃんと許可を取っているからこそ、お尻に異物が入ってきた瞬間でも、トラウマを発動することがないのです。
許可がなく行き当たりばったりで「ケツに指挿れてみよう!!」とされると、もともとトラウマなのに、筋肉に力が入るのは当然です。
【アナル嫌いな理由】アナルを責めるインフラが整っていない状態で男の性欲のためにアナルを使われる
基本的に、アナルに限らず「痛い」と思った時点でシラフになります。
オマンコと違い、アナルはマン汁等の潤滑油がないため、お尻の中は乾いている状態になっています。
ヒゲをそのままチクチクでクンニ、コレ以上に「指の爪が尖ってる」状態でお尻の穴を攻撃されるのは、女性にとっては最悪な事です。
アナルを経験したことのある女性で、アナルが良いと思っている女性以外は、間違いなく男性が「アナルを責めるためのインフラ設備」をしていません。
- アナルに限らず「痛み」は意図的(性癖で乳首を噛むとか)以外の部分で与えない
- アナルは入口は濡れているとしても、中は空洞で濡れていないため、ローションも「アナル専用の粘度」のモノを使う
- アナル専用のローションを使い、指、お尻の中、全てをヌルヌルしている状態にして、摩擦がないようにする
- アナルの刺激の仕方、気持ち良いポイントなど「テクニック的な部分」を理解している男性が、目的を持ってアナルを愛撫する
- 「痛い」と思わせないように、爪も入念に削って丸くしている
- アナル、オマンコ、そけい部、土手、子宮(ファンマ部分)を一体として考えれる位、感じている状態に女性がなっている
- 性的直接部位に触って欲しい、、と、本能のメスとして感じれる様な愛撫、焦らし、アロマ、フェザータッチなどをしている
- 男性に対しての「信頼感(テクや精神的すべて)」がある。その関係を事前のメールなどで構築している
- 不安を取り除く為の言葉責めをシッカリとしている
動画は一部分ですが、この一部分を作るための事前準備をしっかりしているからこそ、オマンコを触らずにアナルでイケたりするわけです。
「オマンコを触らずに、アナルや乳首でイキまくる」というのはあくまでも結果であり、僕の経験値、そして女性の個人の過去の経験などをベースに、シッカリとした施術プログラムに準じて施術をするからこその感じ方なのです。
施術動画の女性のスペック
- 45歳既婚。不倫経験ナシ、旦那さんとは普通のセックス
- オモチャは過去の彼氏に使われて嫌い。旦那とは使用していない。
- 女風経験ナシ。
- 中イキ経験ナシ、潮吹き経験ナシ、乳首は気持ち良いと思った事は無い
- アナルは舐められるのも嫌だし、嫌な思い出しか無い
【施術動画】と、ココに至るまでの施術の時系列の流れ
この様な流れで、感じない乳首と、苦手なアナルの施術をしています。
- (マンコ触ってません)乳首だけでイク・・・0:15~
- (マンコ触ってません)アナルに指を挿れる・・・0:58~
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2025年募集は行っておりません。