![]()
こんにちは、福岡、北九州、久留米を中心に活動をしています、M人妻性感マッサージ「P-Always」のマサトです。本番アリの女風サービスを行っています。2025年募集は中止しています。
女風初心者さんの方に向け、福岡の女性用性感マッサージの選び方と言いますか、無料と有料の違いとか、そういった部分について説明していきたいと思います。
女風サービスを使ってみたい、性感マッサージってどんなもんだろう、と興味津々の女性も増えてきている印象です。悩んで色々考えているより、実際にその世界に飛び込んでみましょう!そのお手伝いができればという気持ちでこの記事を書いていきます。
![]()
![]()
![]()
![]()
あ、あと、「人妻じゃなくてもいいですか」みたいな質問をよく頂くのですが、人妻という部分に対して、特別なこだわりとか、特別な性癖があるわけではないので、別に人妻という枠で判断されないでくださいね(笑
![]()
18歳以上の成人女性であれば、施術は行っていますので安心していただければと思います。
この記事を読むことで
- 性感マッサージと女風とファンマとなんかいろんな女風用語があるけどどのサービスを受ければ良いのかわからない…
- 女性用風俗の女風セラピストとセックスすると違法なの?
- 風営法などを出していない無料の女性用風俗って怪しくて違法なんじゃないの?
- 無料の女性用風俗と、有料の有名な女性用風俗のサービスの違いって何なのかわからない…
- やっぱり有料の女風の方が無料よりも気持ちよくなれるの?
- 女性用風俗のルールって何?フェラチオや挿入とかもする必要はあるの?
こういった疑問が解決できると思います。
なお、聞かれることも多くなってきているのですが、P-ALWAYSは全て僕がワンオペで行っており、施術も当然僕、記事作成、動画作成、全て僕1人で行っています。
最近は女風ブームなのか、個人と思ってた人がセラピを募集してたりしてますので。
「マサトに施術をしてもらいたい」と思って申込みしてもらってるわけですから、僕よりカッコいいセラピだっとしても、別人がすり替わって来てたら嫌ですよね(笑)
P-ALWAYS=マサト(リアルな僕)と思ってもらって大丈夫です。僕の人間性やら、議論や理念やらについては、Twitterやこのブログを読んでいただけると大体分かると思います。
取り敢えずは、トップベージに行っていただければ、読んでいただきたい記事とか、全体的なコンセプトとかわかっていただけると思います。
女風のサービス、性感マッサージ、アロママッサージ、フェザータッチ、潮吹き、経験したことのない部分は分かりづらいと思いますが、動画を協力していただいて、どんな感じで変わっていけるのか?は分かるよう、皆さんの協力のもと工夫をしていますので、施術動画の一部もご覧になってください。
あと、女風のQ&Aについてもまとめていますので、本当に女風のサービスを初めてと言う様な女性の方は、Q&Aで確認をしてみてください。施術前の質問なども対応していますので安心してくださいね^^
女風や性感マッサージについて、特にセックスレスや子供を産んだ後の自分の体のコンプレックスなどで自信を失っている人妻の方が興味を持たれている状況です。
でも、指原莉乃やら大沢あかねやら藤本美貴やら、女風を使っている事を暴露されちゃたまらん…と不安になっている女性の方も多いと思います。特に主婦の方は、家庭も子供も、旦那さんも大事ですからね。
秘密を守るとか、お客様の情報をいかなる理由があっても誰1人にも言わない。
やっている人であれば当然の常識的な部分ではありますが、あとでも触れますが、それぞれの女風を運営しているお店や個人の倫理感や価値感によって変わってきます。
指原莉乃や大沢あかねや藤本美貴が女風を使っているみたいな話が去年の年末に広まったのも、東京秘密基地のフランチャイズ、六本木秘密基地の「オーナーの窪田」という人間が、篠田麻里子とのLINEで「指原莉乃もお客」という話をしたからです。
幾ら東京秘密基地が顧客を守ったり、有名な女風セラピストがトップの約束を守ったとしても、結果的に、フランチャイズオーナーみずからがベラベラとしゃべっているという結末です。
あとでも触れますが、有料と無料という部分で言えば、有料=信頼性がある、という担保にはならないということです。
そういったわけで、申し込みをして待っていただいている方には本当に心苦しく申しわけないですが、僕は1人で自分の管理できる方法で運営しているというわけです。
そういった話は、こちらの記事でも書いていますので、是非とも参考にしてみてください。
福岡、性感マッサージと女風とファンマ、色んな女風用語があるけどどのサービスを受ければ良いのかわからない…
性感マッサージという言葉の定義は、受け止める人、情報方法発信する人によって様々な変化をもたらします。
別に、辞書で定義されているような厳密な言葉ではありません。
簡単に言えば、性感マッサージは「性的興奮を促す全ての手技や口技(道具も含む)」と思ってもらって良いです。
東京秘密基地のオーナーが言葉を広げたお腹をさすることにより性的興奮を高める「ファンマ(ファンタジーマッサージ)」も、性的興奮のステージへ高めていくアロママッサージも、フェザータッチも、そして通常のクンニも、指マンも潮吹きも、全て含めて性感マッサージと定義してもらって良いでしょう。
![]()
通常のセックスでは、「アロママッサージ」「フェザータッチ」の部分が抜けています。
ですので、女性が高まらない状態で挿入をされたり、或いはクンニすらされなかったり。ですので、女性本来が感じることのできる性的快感が得ることが出来ないわけです。
そういった部分が性感マッサージ、女性用風俗と普通のセックスの違いになります。
スローセックスみたいな言葉もありますが、スローセックスの本質は、女性ををシッカリと愛撫して高めてあげることです。
ですので、女風の性感マッサージのサービスは、必然的にスローセックスの数倍の効果がある事をしていると思ってもらって良いです。
また、ファンマや潮吹き施術、クンニ、アロママッサージやフェザータッチ、こういったものは、有料の女風店舗の女風セラピしか使えないという事ではありません。
僕のリピートの方は、今までは有料の女風サービスを使っていて、いまではずっと僕オンリーみたいな人も沢山いますので、セックスの相性と同じで、自分の気持ち良さにバッチリとハマるかハマらないかというのは、有料の女風サービス、無料の女風サービス、というカテゴリーでの判断は全く意味がないということです。
無料の女性用風俗と、有料の有名な女性用風俗のサービスの違いって何なのかわからない…
女性用風俗、性感マッサージ等初めての場合、無料の女風と、有料の女風の違いが分からないと思います。
法律の部分も絡めながら、有料の女風と、無料の女風の違いを説明していきたいと思います。
女風の有料店舗
有料の女性用風俗というのは、福岡で言えば「萬天堂福岡」さん、「博多秘密基地」さんとか「ガールズエクスタシー」さんとか地場で活動されている女風の店舗。つまり、サービスを受ける際に「アナタがお金を払う必要がある」お店ということです。
じゃあ、無料の女性用風俗と、有料の女性用風俗の違いは何?ということになりますが、
- 有料の有名どころの女性用風俗は、風営法に基づいて運営しているため、女性側が女風セラピにサービスをする事はできない(勿論例外あり。分かりやすく伝えています。)
- 風営法に基づき、本番行為は禁止。
- 女性は、サービスの対価として、お店側にお金を払っている為、フェラチオ等も当然する必要はないし、クンニが嫌なら拒否もできるし、当然だが挿入は法律違反
- 女性は、お金を払って風俗を使っている為、女風セラピ側は女性を選ぶことはできない
この様な感じです。
法律的な観点で言えば、女風セラピがお客様に対して挿入を促したりとか、フェラチオをさせたりとかそういったことは違法になるということです。
これは、東京秘密基地などの有名な女風と呼ばれる店舗の場合、風営法登録が義務ですので、性交行為は売春防止法等の法律で禁止されています。
法律の定義する売春とは「金銭のやりとりを受けて相手と性交をする事(性交=本番行為=オマンコにペニスを挿入する行為)」となります。
女風で本番行為をしないさせないというのは、このように売春防止法の観点から違法になるからです。
本番行為以外のサービス(クンニやフェラなどの挿入以外の行為)でお客様からお金をいただく場合は、男性のヘルス、デリバリーヘルス等と同じで、風俗営業法(風営法)の届け出を出すことでできるようになります。
逆に言えば、サービスに対してお金が発生する女風なのに、風営法などを提出していないというのは違法店舗になります。
有名どころじゃない場合、お金をもらっているのに風営法の届け出を出していないみたいなお店もあるかもしれませんので、不安な方は確認をする事をオススメします。
この様な違法店舗は利用しない様にしましょう。
とはいっても、
- ギャンブルは現金換金は違法だが、パチンコ屋で換金するのではなく、パチンコ屋を出たところの「景品所」で換金しているので違法ではない
- お金が発生する場合、風営法に準ずる為、挿入は禁止。しかし、ソープランドは「出会いの場所」と言う定義なので、そのソープランドで「成人男性と成人女性が自由恋愛をする」為、ソープランドでは挿入が違法ではない
みたいな法律の抜け道、屁理屈で成り立っている事もありますので、この風営法自体もよくわかりません(笑)
ただ、僕のお客さんから聞いた話や、色々な話をトータルすると「密室だからわからない」ということです。
たまにツイッターとかで「セラピにフェラチオ強制された」「挿入をされた」とか書いている女風アカウントの人がいますが、シンプルに「そのセラピがキモかった」「セラピが約束を破った」と言う好みの問題とかも関係してると思います。
例えばすごく格好いいセラピで、性感マッサージも上手く、快感をもっと得たいので「いれて」と言うのも普通の流れでしょう。
実際、僕のお客さんの人妻は、そういった性癖で、ぜんぜんエロのマッサージじゃないオイルマッサージのお店に行き、腰をクネクネさせてセックスをする雰囲気に持っていく人もいます(笑)⇒「ブログで全然言っていいよww」と許可済みです。
僕も、20代の頃、30代の初めくらいまではヘルス、デリバリーヘルスをかなり利用していました。
ヘルスは挿入は無し。
でも僕はクンニが大好きなので、女性を悦ばせる為に必ずクンニをしていました。フェラチオも好きなので、フェラチオで射精するので全然満足出来ます。
何よりも、女性が嫌がっているのに挿入を迫るのは卑怯なのでやりません。
でも、おそらく人数は数えてないですけど半数以上の女性が挿入を許してくれていました。
つまり、女風セラピとお客さんの間でそういった信頼関係が生まれれば、風営法とか関係なく、普通に挿入とかも行われているでしょう。全然不思議な事ではありません。むしろ自然です。
ただ、女性が望んでいないキモいセラピが、女性が感じてきているから「挿入してほしんだろ?」とキモい勘違いをする。
コレがトラブルの元と言う事。
というより、本当の女風セラピや有名な女風セラピは、お店で決めたことを遵守して行動しているのがほとんどだと思います。
有名どころの女風と、僕の施術を交互に使っている人妻の方も、僕の時には純粋にセックスを楽しみ、有料の女風セラピの時はイケメンとエッチなことを楽しむみたいな感じで割り切った使い方をしています。
「マサト君とは純粋にエッチを楽しむ感じ。だからフェラも頑張ってマサトくんに気持ち良くなって欲しい。お金払う女風はマグロでイケメンを楽しむ感じwwお金払うを女風ではフェラをしたいとかも思わないし」
みたいな感じですね。
そしてどこを使っているとかは聞きませんが、めちゃくちゃ有名どころのところらしいです。
セラピストも沢山いて、その中からパネルで選ぶ。今月はこの子、来月はこの子、みたいな感じ。
ポンコツセラピストが「直連絡のメール」したり「お店のルールを破る(挿入したりフェラチオをしたり)」「お店の決められた流れ通りにしない(2回目はガサツになったり)」するみたいな感覚ですね。
やっぱり、女風に限らず、仕事でできる人間というのは、自分の仕事に誇りを持っているモノです。
何度もいっていますが、誰も見ていないからといって、床に落ちた材料を使う料理人なのか?その材料は勿体ないけど捨てる料理人なのか?と言う、そもそもの女風セラピの個人の倫理感や自尊心が関係してくると思います。
無料の女性用風俗
そして、僕のように個人で活動している女風の場合、男性側の発信や、それを見ての女性の受けとめ方で「女風」「女風セラピスト」の定義が変わってきます。
「潮吹きマジシャン」「ヤリチン大魔王」「変態親父」「クンニ大好き舐め犬」「オフパコ大好き君」みたいな通り名はひきますよね(笑)
ですので、僕は「有料の女風セラピに負けない性感マッサージのテクニックを持っている」「有料の女風などでお金を出してしてもらっているテクニックと快感以上のことを出来るように日々勉強している」「だから、自分自身を女風セラピ、セックスカウンセラー、性感マッサージ師といっても自分自身で恥ずかしいとは思わない。」と言う自信で「女風セラピスト」として活動しているということです。
女性側にも、女風セラピとして僕を認知してもらった方が沢山の女性の施術ができると思っているからです。
ただ、幾ら僕が「女風以上のテクニックを持ち、無料で女風以上の快感を与えることが出来ます!」といっても、それを判断するのは受け手の女性の気持ちです。
僕がそうやって幾ら言っても、女性側が「こいつただエッチしたいだけじゃんww」と思われたら、僕が幾ら女風セラピとして活動しても意味がないです。
たまにTwitter上でもいるじゃないですか(笑)
「あなたの女性の内面を美しくし、マッサージで普段眠っている女性としての美しさや欲望を解き放つお手伝いをします」みたいなめちゃくちゃ抽象的な文面ばかり書いている「エッチがしたいだけの男」が(笑)
つまり、受け手側がどの様に思われるかは別として、僕自身は、お金と時間をかけ、セックステクニックやファンマのテクニック、潮吹きテクニック、アロママッサージ、フェザータッチなどを勉強してきているため、そういったサービスを提供し、エッチで気持ちよくなって欲しいというコンセプトなわけです。
あとは、僕のこのブログを読んでいただいて、女性の方がどのように判断するのか?というのは、僕の意思とは全く別の話になります。
羊頭狗肉(看板とは違うサービスを提供する詐欺みたいなこと)ではなく、僕の行うことや、施術や、僕のサービスを受けるための条件などを、しっかりと明記しています。
なので、本当は挿入してはいけない、フェラとかもしてはいけないのに、ホテルの密室でノリで挿入するような女風セラピよりも正々堂々としていると思っています。
「あんた女風じゃないじゃん」と言われればそうですが、与えられる快感という部分で嫌だ、有料とか無料とかそういった枠での判断ではないというところです。
僕以外のオフパコ男子、裏アカ男子、女風サービスのテクニックを提供している個人の方、無料の女風のようなサービスは沢山ありますが、有料との違いは以下の様になると思います。
- お金が発生していないため、自由恋愛の延長と同じ(僕をオフパコしたい男と捉えるか?女風セラピとして捉えるか?というのは、受け手側の自由)
- 自由恋愛なので、当然セックスというものがある
- こちら側(女風セラピ側)が射精まで求める、射精をせずにサービスだけでも大丈夫、という判断は、女風セラピ側の個人的な判断
- あらかじめ女性側に求めている事を提示しているため、それを理解した上で申し込みをしているため法律的な部分の違法性は無し
- 趣味と実益を兼ねて行っているため、こちら側に女性を選ぶ権利がある
- 僕自身が勃起出来ないような女性の場合、拒否する事ができる
恋愛相談とかをするためにお茶を飲むだけで終わる、みたいな活動をされている無料の女風サービスも福岡にはあります。
でも僕は、そこまで暇ではありませんし、僕のメリットのないことはしません。
純粋に、セックスがしたいセックスは気持ちよくなりたいという女性が僕のサービスを利用してくれているということです。
つまり、気持ち良いセックスの時間を邪魔するような考え方、キスが嫌、フェラチオが嫌、そういった女性も全てお断りしています。
そのような女性は、有料の女風サービスを使う方が良いでしょう。
アロママッサージやフェザータッチ、性感マッサージからの、汗まみれ、オイルまみれ、ベロチューの変態セックスに価値を見いだしてくれている女性が、彼女たちの判断基準で選んでくれる、その選んでもらう判断基準を、このブログで書いているみたいなイメージです。
つまり、セックスは鶴の恩返し理論なので、気持ちよくしてもらった相手に対しては、それ以上のことを返す。それ以上のことをされた相手は、またその相手に行くと、それ以上のそれ以上のことをする。こんな感じで、お互いがお互いを思いやる事で、快感の深みにハマッていくことが出来ます。
なので、僕は「クンニはしないけどフェラはしろ」みたいなポンコツな男性と同じ様な考えを持っている女性とは会う必要はないのです。
女性用風俗の女風セラピストとセックスすると違法なの?
僕は、自分の性感マッサージのスキルに対しての見返りとしてお金をもらっていないため、厳密に言うと「女風店舗」「女性用風俗」ではありません。
そして「女性用風俗」というのは、認知度的にキャッチーな為に使っているのですが、この言葉に対して法律的な決まり事はありません。
仮に「オフパコ星人マサトの性感マッサージP-ALWAYS」と言う名前は、気持ち悪いだけですので、キャッチーな言葉を使っているということです。
弁護士資格のない人間が「弁護士事務所」を名乗るのは法律違反。羊頭狗肉どころの話ではありません。
ただ、女性用風俗というのは、社会的な流れとして認知されていますのでそれを使っているという感じです。有料の女風の店舗側から言わせれば迷惑な話だとは思いますが。
ただ、決めるのは女性次第なので、僕よりも優れている、僕よりも魅力がある、という女風サービスであれば、有料であろうと、無料であろうと、僕よりもそちらを選ぶというだけの話。これは資本主義の原則の話になります。
現に、ツイッター上で「自宅でメンズエステ」をしている女性がいますが、お金をもらってメンエスの奉仕をしているのですが、どう考えてもエロ目的の男を募集してるだろ!みたいなランジェリーの投稿ばかりです。
ホームページには「性的なサービスは一切しておりません」と謳っています。
性的なサービスをする場合、風営法などを届ける必要があります。ただ、通常のマッサージであれば、国家試験でもないので営業はできる。
でも実際集客の仕方が完全にエロなわけで、実際のところ本当に性的なサービスをやっているとかどうか?というのは、本人しか分からないわけです。
結局、選ぶのもお客さんだし判断が難しいところです。
僕は、明確にこのブログで「アナタにして貰いたいこと」「施術を受けるための条件」を明記しているため、それ以下でもそれ以上でもありません。
納得していただいた方のみが、僕を選んでくれているということ。
自分のサービスに対しての対価は「僕も気持ちよくなること」です。
女風サービスの流れでセックスをするため、女風セラピという立ち位置ですが、僕のことを女風セラピと判断するかどうか、というのは、女性側の主観によります。
つまり、僕のこのブログを見ていただき、この人の施術を受けたいと思った場合、僕は施術に対してお金をいただいていないため、ホテルでの2人の時間は自由恋愛になります。
出会い系サイトの援助交際等と同じで、自由恋愛に対しての法律的な決まり事はありません。
僕が風営法も出していない状態で「女風」として活動し、仮にあなたを騙すような形「挿入やフェラチオはする必要はありません。女風サービスなので違法になります。その代わりお金はいただいています。」として、なおかつホテルで挿入する。これは完全に法律違反です。
成人した男性と女性が、お互い合意のもと密室で性交行為をするという部分では、違法性は何らありません。
女性の最悪感を減らす為に「女性用風俗」と言う発信をしている
あと僕は、やっぱり女性の罪悪感を減らす一つとして、女性用風俗と言う言い方をしています。
8割以上のお客様が人妻の方です。
オフパコや出会い系サイトを一度もしたことないような真面目な人が多いです。
旦那のうわきは許せないけど、風俗だったら浮気じゃない。みたいな感覚を女性は持っていると思います。
僕自身はやっている事は女風(女性用風俗)なので、女風サービスとしてP-ALWAYSの名前で活動しています。
そのオプションとして通常のセックスがある、みたいな捉え方をしてもらえると、女性の方は割り切ってエロに向き合えるかなと思っています。
通常の出会い系サイトで男性と出会ったり、TwitterのDMでオフパコをしたり、そういったことに抵抗のある人妻の方は凄く多いです。
ですから、僕はシッカリと情報発信を自分のブログでして、施術動画も作って、女風サービス以上の快感を与えれる様に技術の向上も日々している。
そういった部分を見てもらって、あとは女性の方が「女風サービスを頼むなら、マサトさんにお願いしよう」と判断する。
そこには、有料の女風と違い、自由恋愛の要素がありますが、女性用風俗として僕を見てもらっているという部分で、人妻の方の、通常のネットの出会いとは違い女風セラピストに施術してもらうという部分で、家族や旦那さん、子供に対する罪悪感のメンタルブロックが外れるお手伝いが出来ているのかな、と個人的には思っています。
風営法などを出していない無料の女性用風俗って怪しくて違法なんじゃないの?
女性用風俗、というのは、キャッチーな言葉の為に利用しているだけで、実際に、風営法などを出していないため厳密に言えば「女風店舗」と言うカテゴリーはありません。
個人で女性と出会う為に、お金と時間をかけてスキルを勉強し「こんな僕ですけどよろしく」と言う情報発信をしているイメージです。
ですので、人間性や怪しさ、信頼性という部分は、有料のフランチャイズをしているような女風店舗と比べてかなり大きいと思います(笑)
ただ、陰でお金をもらっていたり、そういう卑怯なことはやっていないし、普通に出会い系サイトやツイッターで裏アカ女子とかと出会うみたいなのと同じで、女性も「この人と会いたい」「この人の施術を受けてみたい」と僕に思ってくれるから成立している話だと思います。
やっぱり有料の女風の方が無料よりも気持ちよくなれるの?
先程も話しましたが、信頼性やテクニックの部分において有料だからと言うイコール性は全くありません。
有料の女風セラピと、無料の女風セラピのサービスのできる僕と、スキル的な部分で比べても、僕よりも上手な人もいれば、僕より下手くそな人もいます。
何より、セックスは相性ですので、女性が「良い」と思うのは顔の好み、全体的な雰囲気など、テクニック以外の要素も絡んできます。
そこには、有料の女風セラピであるとか、無料の女風セラピであるとか、出会い系サイトで出会った男であるとか、Twitterの裏アカ募集で出会った男であるとか、全く関係性はありません。
気持ちよくなれる、気持ちよくなれないというのは、テクニックもさることながら、お互いの相性も関係しますので、有料と無料の女風サービスによっての気持ち良さの違いは全くありません。
ただ、セラピが多数在籍している様な有料の女風の場合、スキルやモラルというのは、当然ですが各個人のセラピの器によります。
ですから「博多秘密基地のセラピのレベルが高い」「博多秘密基地よりも福岡萬天堂のセラピの方が良い」「ガールズエクスタシーのセラピの方が博多秘密基地のセラピよりもうまい」みたいな判断基準は愚かで間違った考え方になります。
それって「今の若い者は礼儀がなっていない」「おじさんはキモくて若い女性の下着を匂ったりする事に生きがいを感じている」みたいな乱暴な考え方と同じです。
博多秘密基地で最高なセラピストもいれば、どこどこの有料の女風に通っていたけどマサト君の施術が一番!と行ってくれる女性もいる。
結局、性的快感というのは、男と女は2人で創り上げるものなので、最終的には「個」レベルの話になります。
僕の顔がタイプじゃないから感情移入出来ない、という人もいれば、僕の顔や体やテクニックがストライクという人もいる。それと全く同じです。
ですので、ココに関しては有料の女風と、無料の女風で比べる意味はないということになります。
女性用風俗のルールって何?フェラチオや挿入とかもする必要はあるの?
話が重複しますが、
- 【有料】風営法の元でと運営している女風の場合、法律により挿入は禁止されている
- 【有料】お金を払う側は、フェラチオやクンニなどの選択も自由
- 【有料】お金さえ払えば、容姿などブラックリストに載らない限りどこでも利用することができる
- 【無料】「女性用風俗」というのはキャッチーな認知されている言葉の為に使っているだけで、施術に対してお金をもらっていないため自由恋愛と同じ概念
- 【無料】情報発信者側が女性用風俗サービスとして発信しても、女性がどのように受け止めるのか?は女性の個人の考え方による
- 【無料】自由恋愛、オフパコや出会い系サイトで出会う男女間と同じなので、通常の女風サービスと違う条件が個人によってある
- 【無料】それを納得して、安全性や信頼性、テクニックの部分で価値があると思えば、選択するのは女性の自由
こんな感じかなと思います。
【まとめ】結局有料と無料の女風、どれを選べばいいの?
純粋に性感マッサージのサービス、ファンマや中イキや脳イキの経験をしたい、お金を払ってもいい、と言うのであれば、大手の有料の女風サービスを利用すればいいかなと思います。
あとは、無料の場合は、それぞれの情報発信者の条件があるため、そこに自分で納得できるのであれば、魅力を感じるのであれば、そこに申し込みをすればいいかなと思います。
例えば、僕の場合であれば、
- 無料で女風サービスを行っていますが、お金はいただいていないけど、フェラチオもしてね、僕の射精もすることが前提条件です
- 女風の性感マッサージ以上のテクニックがあります
- 潮吹きは100%の割合で出すことができると思います
- クリイキで1回しかイッたことのない女性でも、1回目でガンガン中イキする確率が高いです。施術動画はこちらです。
- ゾーンに入った状態になれば、フェラチオが嫌いな女性でもカチカチのペニスを舐めたくなるし、オチンコもいれて欲しくなるし、お尻の穴も舐められると気持ち良いし、とにかく概念が変わります
みたいなことを情報発信しているわけですが、ココに魅力を感じて、条件が大丈夫であれば申し込みをしていただけるということです。
フェラチオはしたくない、旦那以外とキスはしたくない、女風はこっちは何もしなくていいと聞いた、クンニとか好きでもない人にされたくない、みたいな女性がこないような条件ばかりです。
男性でも、風俗に行くことに罪悪感を感じていたり、女性でも、風俗さえも許さないという女性もいたり、性に対する価値感や倫理感は人それぞれ違います。
少なくとも僕は、密室になってから断れない状況を作り「女性に何かを促す」みたいなことはしていません。
全てオープンにして、その状態で納得していただいた方のみとお会いしています。
そうやって、信頼の担保、信頼性があるのであれば、有料や無料という部分で女風サービスを選ぶというのは重要度としては低いです。
何度もいってますが、有料の女風サービスであっても、結局は女風セラピストの「個」のリテラシーになりますので、密室になってから「フェラチオや挿入してもいい?」みたいな断れない選択肢を迫る女風セラピストもいるということ。
Twitterをよく見る、その人(そのお店)の情報発信の内容をよく見る、分からなければ納得するまで質問してみる、そういった感じで、納得するまで行動してみることをオススメします。
中イキしてみたい、潮吹きしてみたい、セックスの本当の快感を知りたい、そういった潜在的なメスとしての欲求があるから、女風サービスや性感マッサージをチェックしていると思います。
悩んで、悩んで結局セックスができない状態までなるというのは本当にもったいないです。
最終的に嫌な思いをするのも、女として生まれてきてよかった、と思うのもあなた自身になりますので、自分自身が大事であれば、シッカリと情報収集しながら、ベストな女風セラピを見つけて欲しいと思います。
2025年募集は行っておりません。