こんにちはマサトです。中イキをしたい女性は非常に多いと思います。特に40代とかの場合は、焦りもあるし不安もありますよね。
本当にあんな感じで狂ったようにイキまくれたら、女としてどんなに幸せだろう…と思う女性も多いと思います。
メスとして、与えられた権利を味わってみたいと思う女性がいて当然です。
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大げさではなく、10人中7人とか8人の割合で、初回から中イキしまくり、潮吹きしまくり、みたいなケースがほとんどです。
- エロ催眠で脳をエロの状態にしておく(この状態でタントラと呼ばれるような、タッチするだけで感じるような体になっている)
- そこで、1時間以上、そけい部を中心に、乳首やオマンコを触らない、だけどギリギリなエロマッサージをする。アロマオイル(アロマオイルのコダワリはコチラ)を使い「事故的」にビラビラや乳首には触るが、基本的には直接部位への刺激はない
- その状態でフェザータッチでさらに焦らす。コチラも40分~
- そこから、全身を舐めてクンニをする
- この状態で、完全に理性がなくなり「メス」になっているので「チンコが欲しい、チンコを舐めたい」みたいな感覚になっているはずです。
- 指マン、挿入(中イキしまくりのゾーンに入って、体も慣れているので、挿入でもイク感覚を何度も味わえます)
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僕が沢山の施術をしてきた中で、
- 中イキ出来ない女性の特徴
- 中イキしやす女性の特徴
- 中イキする為に女性が意識する事と中イキのコツ
みたいな、確信めいたものがあるので、この記事ではそれを伝えたいと思います。
特に3番目は、言葉の概念とか意識の大事さを知るという部分で凄く重要です。
女風に興味のあるエロい女性の多くは「中イキ」みたいな言葉だけを知っていて、言葉の定義を知らずに先走りしている感覚があります。
「気持ち良い」と感じるのは「脳」です。つまり、全ての部分で「脳を騙す」必要が重要なのです。
コレを知っておくと非常に良い好転反応が起こると思います。
中イキ出来ない女性の特徴
中には中イキ出来ない女性も当然ですがいます。
もちろん、オスとして僕とマッチしないという部分も大きいかもしれません。
何か嫌いとか、何か合わないとか、言葉では説明出来ない嫌悪感などを僕にもったりする場合、また、ツイッターとかサイトの動画を観て、僕に対して抱いていた幻想と、実際の僕とのギャップが耐えられない、みたいな様々な要因もあるかもしれません。
僕自身、女性に不快感を持たれるような外見や性格ではないと思っていますが、男性も女性も、好みは十人十色ですので、僕とマッチしない、というケースもあるでしょう。
僕は、常々、中イキとかエッチで気持ちよくなるためには、疑似恋愛が重要であると言っています。つまり愛とラポール(相互の信頼関係)が重要なのです。
つまり「せいり的に何か嫌い」「別に悪くはないんだろうけど、何かが違う」みたいな部分を僕に思った場合、僕のテクニックとかの以前に、僕に対しての疑似恋愛の愛と、今まで抱いていた幻想がなくなり、ラポール(相互の信頼関係)が壊れるわけですから、当然ですが中イキ等は出来ないという事です。
あと、女性の気持ちの持ちようで中イキ出来ない女性もいます。
僕がだいたい中イキ出来ない女性とかを思い描いたとき、以下の様な特徴があるかなと思います。
絶対に中イキするんだと、過剰に意識しすぎている
「シロクマを思い出すな」と言う心理学の用語があります。
これは、人間の脳の皮肉を込めて使われる言葉です。
「シロクマを思い出すな」と言われても、殆どの方がシロクマを頭の中で想像すると思います。
それと同じ理屈です。つまり「求めろうと思って、意識すればするほど、そこから離れていく」わけです。
これは、禅問答のような話になりますが「本当にシロクマの事を思い出さないようにするのであれば、シロクマを思い出すな!と言って意識にあげてはいけない」と言う事。
つまり、中イキしたいのであれば、中イキを意識しすぎないという事が非常に重要になります。
中イキに対して、カドのプレッシャーを感じすぎている女性は、シロクマを思い出すな状態になっています。
「シロクマを思い出すな!!」と、あえて問題を意識にあげるというのは、ダチョウ倶楽部で言うところの「押すなよ押すなよ」と同じことなのです。
ですので、中イキがしたくて施術を頼んだとしても、中イキに執着してはダメなんです。
どちらにしても「ゾーン」の経験をしたら、殆どの女性は今まで経験したことのないくらいの気持ち良さを体験できるはずです。
その「今まで体験したことのない気持ち良さ」の「NOW」が沢山積み重なった結果が中イキや潮吹きというだけの話です。
つまり、中イキ施術とか、潮吹き施術とか、僕自身は言葉の便宜上使っているのですが、中イキさせることに執着していたり、潮吹きさせるために必死になっている訳ではありません。
例えば潮吹きに関しても、経験値で「この状態だったらすぐに潮が出るな」というのがわかってくるので、それ以外の時は無理にガチャガチャしません。
汗かき体質や、そうでない人も体質もあるのと同じで、潮吹きしやすい女性もいるし、潮吹きしにくい女性もいるので、僕のテクニックが全ての女性に対しての免罪符でもないという事です。
そういう部分で、今の気持ち良さを楽しみながら、その結果として中イキや潮吹きがついてくる、みたいな感覚で良いと思います。
もちろん、リピートしていただければ、僕に対する信頼性や、あなた自身の快感の気持ちの使い方などがうまくなるため、間違いなくガンガン中イキができるようになります。
僕との信頼関係を築けていない|疑似恋愛をできていない
僕は、会うまでにかなりの時間をかける方だと思います。
その中で、お互いの信頼関係をつくれていなかったり、疑似恋愛を楽しんでいないような女性は、中イキが出来ないと思います。
例えば僕は、メールでやりとりをするときに、年齢関係なく、お互いをタメ口で話すように提案しています。
でも、ずっと敬語の人ってやっぱりいて、僕も最後は面倒になって、敬語のままでも注意はすることはないですし、仕事で敬語しか使わないみたいな人も多いので、強制はしません。
ただ、本質的な部分を考えた時、愛とラポール(相互の信頼関係)がセックスには重要なわけですから、オスとメスになってベロチューする関係性で敬語を使いますか?また、敬語を使う関係性の人とベロチューしますか?という話になります。
敬語で話すのは慣れていないので、と言われればそれまでです。
でも、もともと本質的な、根本的な部分を考えた時、なんで僕にアプローチしてきたのか?というところに行き着きます。
敬語で話すのを慣れていないとか関係なく、シンプルに中イキがしたかったり、潮吹きがしたかったりしたいから、施術を申し込んだんですよね?という話になるんですよね。
厳しい言い方をしてるかもしれませんが、これってめちゃくちゃ重要なんです。
僕たち人間の脳は、顕在意識は1割程度、残り8割~9割が潜在意識と言われています。
つまり、何気なく、普通の感覚で「仲良くない男性に敬語を使う」行動をしているというのは、潜在意識的に言えば「この人とは敬語を使う仲」っていう確認をセルフトークでしているのと同じなんです。
割と、敬語を使うことに当たり前と思っている人が多いですが、僕とアナタの関係は、最終的には体の関係ありきで始まっているんです。
ビジネスでのお付き合いとか、何かの面倒くさいお付き合いとかではなく、施術の間は疑似恋愛に乗っかっておいた方が、あなたの目的の「中イキ」がたやすくなるというだけの話です。
僕自身も、なんかずっと敬語使われると、関係が全然縮まっていない感覚なので、シンプルに嫌ですね。
「マサトさん」よりも「マサト君」の方がシックリくるし。
人間って、理不尽な行動と分かっていても、あえてそちらの行動を選んでしまう、みたいな変わった生き物なんですよね。
ずっと敬語を使われると、距離を置かれている、とボクは思ってしまうタイプなので、気持ちの入り方が全然違うというか…
ジャンクな出会いで、サクッとDMでやりとりして会う、みたいな感じであっているセラピであれば関係ない話なのかもしれませんが、ただ僕は、会うまでにお互いの信頼関係を高めて会いたいと思っている為、やっぱりこのあたりは気にしちゃいますね。
とは言え、ココに挙げた例の人でも、ガンガンイキまくるケースもあります(笑)
ただ、やっぱり「乗っかる」感覚は凄く重要です。
中イキしやす女性の特徴
中イキしやすい女性は、
- 乗っかれる女性
- 演技ではなく、演出する努力をしている女性
- 貪欲に気持ち良いことを楽しんでいる女性
ですね。
もちろん、経験値とか、体質的な部分はありますが、それを置いといて、後付け的な部分で考えた時、上記のような女性がやっぱり最初から反応は良いです。
乗っかれる女性
これはエロ催眠で乗っかれるためです。
「催眠術は絶対にかからない!」「マジックは絶対に種を見つけてやる!」みたいな謎の意気込みで催眠術やマジックを観る様なモノです。
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殆どの女性は半信半疑だと思いますが、僕の動画を観ていただけると本当にこの世界があるとわかると思います。
「ある」とわかっているからこそ、そこに期待して申し込んでいるわけですから、エロ催眠みたいなものに引っ掛かるものか!みたいな意気込みで挑んでも、あなたにとってマイナスになるだけの話です。
だから、最初から乗っかれるかどうか?という部分で、信じる事が大事になります。
演技ではなく、演出する努力をしている女性
感じているフリをする必要はありませんが、セックスは鶴の恩返し理論です。
お互いが協力して、エロい空間を作っていくことが重要になるため、女性は演技はする必要はありませんが、空気を演出する努力はしましょう。
特に「笑い」は、子供でも持っている感情であり、笑いで誤魔化すというのは、大人のエロの空間を台無しにするダメな行為になります。
笑って誤魔化すというのは、例えば感じてきたときに恥ずかしくなって笑いに逃げる、例えば本当にコショばいところを舐められたり触られたりしたとき、キャハキャハと笑うなどです。
子供でも、赤ちゃんでもできる「笑う」事。
でも、感じたりアヘ顔をする、喘ぎ声を出すというのは、大人だからこそできるし、その空間を楽しんでいるわけです。
2人で協力して、理性をなくして動物のオスとメスになる努力をしている時、キャハキャハと笑うは、一瞬で空気が壊れます。
例えば本当にくすぐったいのであれば「だ~~め、、くすぐったいよ、、」とちょっとエロい感じで断ってみたり、とにかく笑いに逃げない、セックスの時に笑わないと言う位の意気込みで良いかなと思います。
この「笑い」というのは、本当に楽しい時に笑うような笑い方であり、クスっと笑うとかそういうのはアリです。
貪欲に気持ち良いことを楽しんでいる女性
シンプルに、中イキにこだわっているわけでもなく、潮吹きにこだわっているわけではなく、自分の体全身でオスを楽しんでいるみたいな女性はめちゃくちゃ感じることができると思います。
先程の「シロクマを思い出すな」の考え方と同じですよね?
とにかく気持ち良い今を楽しんでいる。そういった女性は、結果的にその「今」が積み上がっていき、お腹の風船がどんどんと膨らんでいき、結果的に何度もイケるようになるみたいなイメージです。
中イキする為に女性が意識する事と中イキのコツ
僕はとにかく施術の時は女性にイメージしてもらっています。
タントラヒーリングや、タントラマッサージというのをおもてだってやっているわけではありませんが、結果的に「タントラ」を刺激している状態です。
このようになれる理由としては、エロ催眠をしっかりするというのはもちろんですし、アロママッサージも丁寧に、フェザータッチも丁寧に、直接部位の刺激を脳に想像させる為には、エロ催眠、アロママッサージ、フェザータッチが超重要なパーツになります。
それを踏まえた上で、
- 子宮の中の風船が、呼吸と同じ感覚で大きくなったり小さくなったりしているイメージ(ここがタントラチャクラと呼ばれる所)
- 子宮の中の風船は、アロママッサージやフェザータッチなど、性的快感が増えてきたら、どんどんと呼吸のたびに大きくなっていく
- 風船が膨らんで来たら、いつかの呼吸のタイミングで割れるくらいの大きさになっている。
- この「割れる」という感覚が「イク」であると定義。
- 割れた後も風船はすぐに膨らむ、次から次に風船は破裂していく
- 言葉で「割れる」距離感を持つ
- 風船が破裂するまで膨らんでいる最初の過程を「イッちゃいそう」「イッちゃう」と言う
- いよいよ風船が破裂しそうなイメージになってきた「イッちゃいそう」「イッちゃう」から「イクイク~~」という
- 割れる直前などの遠近感は声の大きさで自分の脳ミソに意識させる
ちょっと分かりやすく例を図解で示してみたいと思います。
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真ん中がアナタ。あなたを囲む緑の部分が、今までのエッチで気持ち良いと思っている領域だと仮定します。
そして、黄色の赤枠が「ゾーン」エリア。
これは何度も僕のブログで説明していますよね?
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このゾーンが黄色の赤枠と思ってください。そして、この黄色の赤枠は、あなた自身が持っている「女性としての性エネルギー、女性としての性パワー」によって大きさが変わると思ってください。
さて、今までは、あなたの周りを囲んでいる緑枠の快感しか経験したことがなく、ゾーンに入った時、上の図のように、いろんなところに矢印が向かっている状態です。
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これは、あくまでも頭の中でイメージなので、その様なイメージを持つだけで良いです。
この黄色の枠を「真っ暗な空間」と思ってみても良いでしょう。赤枠のあなたは、真っ暗な空間をどちらに行って良いのか分からない状態です。
僕は、この状態で、1つの言葉の定義を行います。
「子宮の風船」をイメージしてもらえば、タントラヒーリングのように、手を置くだけで何度もイッたり、トントンするだけで何度もイッたりする。これは脳が子宮の風船をイメージ出来ているからです。
これと同じで、真っ暗闇の黄色枠の中で、イクというゴールを「北」と定義します。
これは別に、東も、南も、西でも関係ないです。ただ僕がわかりやすく、ゴールを北に設定しているだけです。
ゴールを4方向の北に設定することで、ゾーンの中で暴れまわっていたあなたの矢印を、北に向かわせるためだけに使わせる様にします。
色々な矢印をその場の感情で出していても、いつまでたってもゴールには行けないので、取り敢えず言葉の定義上、意識の定義上で「北」みたいな感じでゴールを決めてあります。
矢印が青の状態のとき、まだゴールの北までは遠いですよね?
その時に「イッちゃいそう」という言葉を使って貰います。そして、どんどんゴールに近づいてきたときに、言葉を「イクイク」に変えてもらう。
初めて中イキするとき、あなたも僕も、あなたの性エネルギーの「ゴール」は分かっていません。
でも、4方向に力を分散して体力を消耗するのではなく、お互いがゴールを決めてあげるわけです。
北とか南とかは、この記事の為に定義しているだけであり、要するに「イク」と言う感覚を「予測してもらう」という意味と思ってもらうと分かりやすいかなと思います。
つまり、アナタが「緑の点のゴール」と思っている部分、つまり「イクイク」の部分ですね。
それは、もしかしたら本当のゴールではないかもしれません。それもそのはず、アナタは初めてそこに到達するからです。
そこがゴールと思っていたとしても、実はもっと深めのゴールもあるかもしれないという事。
男のように、射精という物理的な証拠がないわけですから、女性は、初めての性エネルギーの開放の時には、自分自身の意識の為にも、ぶれないようにゴールを明確にしておかなければいけないということ。
北と言う4方向のうちの1方向を定義してあげることで、バラバラな矢印のベクトルが1つの矢印に集中するわけです。
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自分自身で初めてイクと定義したポイントが、本当のイクPointじゃないとしても、次に風船が膨らむときは、「北にいけばいいんだ」と意識はイメージ出来ます。
そして、一番最初にイクと思ったところがまた来たとき、2回目は「未経験じゃない」為に、もっと深くのところであれば、もっと奥行きがあるところで「イクイク」が味わえるようになります。
本当に「イケた」かどうかは関係なく、まずその方向を知るということが重要であることを忘れないでください。
「北にいけばいいんだ」と意識が出来ていれば、何回でもそちらに向かう事ができるようになります。
その風船が破裂する回数を増やす過程で、本当の奥行き、つまり自分の性エネルギーのゴールの「中イキした」状態になれます。
僕は、施術中はここを意識して貰い、そういった誘導をしていくため、初めてでも中イキができるようになっているということです。
適当に「今」を楽しんでいるだけであれば、矢印があちらこちらに散らばっているだけの話で、中イキみたいな明確なゴールになかなか行けないと思います。
割とこんな感じで、心理的な部分で中イキする状態を作れるように意識してやっています。
2025年募集は行っておりません。